2008.08/03 [Sun]
岡崎観光夏まつり第60回花火大会
昨日8月3日(土)は岡崎観光夏まつり花火大会だった。
今年は自宅からまったりと観賞。
↑自宅マンションからの花火。
んー。。
なんかいつもよりちっちゃく感じたけどどうなんだろ。。
携帯カメラがへっぽこなだけかな・・・。
今年は例年よりちょっぴり早めの21時ちょうどに終了。
ニュースによると、花火は2万発。
人出は48万人だったとか。
来年は近くで迫力のある花火が見たいな。
2006年の模様 → こちら
2007年の模様 → こちら
今年は自宅からまったりと観賞。
↑自宅マンションからの花火。
んー。。
なんかいつもよりちっちゃく感じたけどどうなんだろ。。
携帯カメラがへっぽこなだけかな・・・。
今年は例年よりちょっぴり早めの21時ちょうどに終了。
ニュースによると、花火は2万発。
人出は48万人だったとか。
来年は近くで迫力のある花火が見たいな。
2006年の模様 → こちら
2007年の模様 → こちら
2008.07/27 [Sun]
佐用町南光ひまわり祭り
昨日、7月26日(土)、兵庫県佐用郡佐用町で行われている佐用町南光ひまわり祭りに行ってきた。
新大阪から約2時間半のドライブ。 (ちょっと渋滞あり)
とりあえず東徳久地区のひまわり畑へ。
HPでは満開となっていたが、そろそろ終わりも近く、下を向いている花が多かった。(ひまわりの苗をもらった。)
ってことで、東徳久地区を見た後、すぐ隣の林崎地区へ歩いて移動。

林崎地区は佐用町のHPの情報では4〜8分咲きとなっていた。
が、まさに見ごろ



林埼地区のひまわり畑は7個所ある会場の中で一番規模が大きく約36万本!
ひろ〜い!!
きれ〜い!!

たまに反対方向を向いているひまわりもいて、なんかかわいい

ミツバチさんもお仕事中。

気がつけば2時間半ほど時間が過ぎていた。
すご〜く暑く汗もいっぱいかいて体力的にはきつかったけど、
こんなに広くて綺麗なひまわり畑を見ることができて、とっても嬉しかった
新大阪から約2時間半のドライブ。 (ちょっと渋滞あり)
とりあえず東徳久地区のひまわり畑へ。
HPでは満開となっていたが、そろそろ終わりも近く、下を向いている花が多かった。(ひまわりの苗をもらった。)
ってことで、東徳久地区を見た後、すぐ隣の林崎地区へ歩いて移動。

林崎地区は佐用町のHPの情報では4〜8分咲きとなっていた。
が、まさに見ごろ




林埼地区のひまわり畑は7個所ある会場の中で一番規模が大きく約36万本!
ひろ〜い!!
きれ〜い!!

たまに反対方向を向いているひまわりもいて、なんかかわいい


ミツバチさんもお仕事中。

気がつけば2時間半ほど時間が過ぎていた。
すご〜く暑く汗もいっぱいかいて体力的にはきつかったけど、
こんなに広くて綺麗なひまわり畑を見ることができて、とっても嬉しかった

2008.07/21 [Mon]
北陸旅行_最終日

3日目、最終日。
まずはコスモアイル羽咋。
よく分かんないのでリラックマの写真を撮り遊んでいた私。

その後はヤセの断崖へ。
松本清張原作の映画「ゼロの焦点」の舞台になったところらしい。
ただ・・・、2007年3月の能登半島地震でヤセの断崖崩落。。
形が変わってしまったのが残念。。

ヤセの断崖から少し歩き、義経の船隠しへ。
周辺を降りてみる。。
恐い・・・。恐すぎる・・・。
東尋坊でのゾクゾク感がここでも再び。。
落ちたら間違えなく、な〜む〜・・・でしょう。。。

続いて、世界一長いベンチへ。
長すぎ…。

そして最後は巌門。
とっても綺麗なところだった。
以上で2泊3日の北陸旅行も終了。
ちっちゃなケンカ(?)もしながらの楽しい3日間。
終わってしまえば、あっという間の3日間。。
また一緒にどこか行きたいな♪
2008.07/21 [Mon]
北陸旅行_2日目

北陸旅行2日目、まずは兼六園へ。
しぶい。。
雨が降ったり、日が差したりと、変なお天気だった。

続いてすぐお隣にある金沢城公園へ。
ひろ〜い芝生が綺麗だった。

続いてひがし茶屋街。
雰囲気がとってもいい。
思ってたよりこじんまりとしていた。 (ちょっと奥に入ったとこで、にゃんこにも会った)
その後、竪町でお目当ての加賀友禅ストラップを買いに。
が・・・、その辺りの駐車場がよくわからずとっても嫌〜な空気が流れたのもいいきっと思い出。(違)

そして千里浜なぎさドライブウェイ。
日本では唯一の浜辺を走る天然砂浜のドライブウェイ。
観光バスも走るすごいところ。
(こんなかわいい車でこんな遠くまで来たのもすごい。)
その後はこの日のお宿、ちりはまホテルゆ華へ。
能登牛も堪能したおいしい夕食。
ただ、お泊りの数日前にに女湯が故障したとのことで、お風呂は男湯と交替制に。
そのため時間制限があったのがちょっと残念だった。




